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Jリーグのサッカーのブログ、totoの予想からブックメーカー投資まで、

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現役Jリーガーが選んだ今季のベスト「攻撃的MF」は? J1全18クラブ、計90選手にアンケート!

 

●3位 11pts.
中村俊輔(横浜)
19試合・4得点・5アシスト
 
【選出者のコメント】
秋野央樹(柏)「同じフォームで左右に蹴り分けるし、こちらが飛び込めない場所にボールをピタッと置く」
・川辺 駿(磐田)「キックや戦術眼はもちろん、一番凄いと思うのは、相手が飛び込めない“間合い”をつくるうまさ。飛び込むとかわされると思うからいけないし、ボールを触れないし、奪おうとするとファウルになる。最強の選手」
ウェリントン(福岡)「素晴らしいとしか言いようがない」

●2位 18pts.
家長昭博(大宮)
26試合・11得点・5アシスト
 
【選出者のコメント】
・西 大伍(鹿島)「“間”が好きな選手。一緒にプレーしたらおもしろいだろうな、と思わせてくれる」
・倉田 秋(G大阪)「大宮での存在感が大きく、あの人のチームになっていた」
喜田拓也(横浜)「懐が深く、身体も強い。なかなかボールを奪えなかった」
大井健太郎(磐田)「"大宮がJ2から昇格した今季上位に進出できたのは彼の力が大きい。守備が良いチームだが、前でボールを奪われることがない家長選手のプレーが守備時間を短くし失点を少なくする役割を果たしていた」
宮崎智彦(磐田)「"攻撃の緩急のつけ方がうまいし、精神的に安定していて、後から寄せてもまったく動じずにキープしたりと、「プレーに余裕があるな」と最も感じた選手。大宮の“核”で、年間5位は家長選手の力ありきだった」
・ジェイ(磐田)「攻撃力だけではなく、ひとりでゲームの流れを変えることができる力を持った選手。我々とともに今年J1に上がったチームの中で、素晴らしいパフォーマンスをみせていた」

 

一皮むけたアタッカーが栄えある1位に。

●1位 51pts.
齋藤 学(横浜)
33試合・10得点・8アシスト
 
【選出者のコメント】
森脇良太(浦和)「ドリブル、シュートだけでなく味方も使えるのでやりづらい相手。特に身体のキレが素晴らしい」
武藤雄樹(浦和)「個人で打開して、待ち構えている相手でもゴールまで持ち込む力がある貴重な選手」
大島僚太(川崎)「スピードとドリブルと得点力を兼ね備えているところがすごい」
・小林 悠(川崎)「ひとりで打開できる選手で、得点もふた桁に乗せている。(川崎に)来てくれたらいいですね」
・西 大伍(鹿島)「今季対戦して調子の良さを感じた。やってて嫌な選手だった」
藤本淳吾G大阪)「チームを引っ張るという意識が出ていた。シーズン通して調子が良くない時も、レベルの高いプレーをみせていた

 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161215-00021200-sdigestw-socc&p=2

 

さんざん褒めましたけど、やはり斎藤学と家長は圧巻でした。

家長はアタッカーに分類されるんですね。

あと俊さんが今年怪我がちで半分も出れなかった感じでしたが、

3位に入ってて笑いました。

彼のファンなので嬉しい。1位と3位のアタッカーに1位のDFが居るのに

10位で終わるマリノスってどうなんですかね・・・