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Jリーグのサッカーのブログ、totoの予想からブックメーカー投資まで、

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たまにはなにか書こうかなということで。

はい、こんにちは。

 

このブログはほったらかしていますが、

まあいずれ再開するか、移転します。

 

今日はリーグ開幕が近づいてきましたし、なんとなく、少しだけ。

リーグ開幕までにはこのブログをもう少しマシな形にしたかったのですが、
長く続けていくとなると、ちゃんとしたほうがいいのかな。
という点もありで

開幕までに再開することはないです。
それに、移転といっても、このサイトとは全く別で作ろうかなと思ってます。

それを告知するようなことも多分ないです。

まあ、このサイトはまともに更新しだしてから短いですし、
あまり意味がないと思います。

 

ブックメーカー関係は相も変わらず詐欺みたいなブログばかり目立っていますね。

まともなサイトも、少しとっつきにくいものばかりな気がします。

 

ま、別に良いんですけどね。口出すことでも本来はないので。

 

さてJリーグは今年はなかなかおもしろそうです。

特にブックメーカーでは、いままでのデータがブック側に通用しないところがあるでしょう。

 

それを修正するのに少し時間がかかるのでないかと思っています。

とはいえ、こちらがわにとってもよくわからんくなっているところですが。

 

鹿島がやはり良い補強をしているとは思いますが、

現段階では3位以上に入ってくるであろうチームは

甲府コンサドーレベガルタ、新潟以外はチャンスがありそうかな。

清水とセレッソも厳しいかな。3位以上は。

そんな感じですかね。

 

あとのチームはもしかすると3位まではあるかな。

という感じですね。

 

個人的には今年は勝負の年かなと思っています。

来年もブックをやるかはわからない感じで、
そもそもブックが規制されたり、続けることが困難になってもべつに
驚かないですしね。

 

さて、何にせよ、楽しみではあります。

 

 

うん、いつ再開するか、わかんない。ていうか移転するかもよ。

うーん、だめだこりゃ、ちょっと移転含めて考え中。
ていうかやっぱ自分には難しいから、いろいろ。
ちょっとどうなるかわからんねこりゃ。

 

すいません、まだ休止中です

すいません、多忙によりまだ休止しております。
ちょっと、多忙です。
最も長くて後2週間くらい再開までかかるかもしれません。
流石にそこまでかからないとは思いますが・・・さてさて。

休止中です

すいません、やはりどうにもやりたいことができていないので、

少しの間休止にします。

1週間以内に再開するとおもいますので・・・

 

まあリーグ戦のない今のうちのほうが色々と手をつけやすい時期ですので

もし見ている方がいればと思い

一応ご報告させていただきます。

20170112ピックアップニュース

ニュース

 

 

抜粋

J1新潟は10日、急性白血病と診断され闘病しているDF早川史哉(22)との選手契約を、トレーニングが開始できる期間までいったん凍結することを発表した。理由は治療に専念するためで、クラブは病気の寛解とピッチへの復帰に向けて、今後も全力でサポートしていくとしている。

 契約凍結は早川本人、家族と協議のうえで決定したもの。復帰のめどがついた段階で、双方協議のうえで改めて契約を履行するという。

 

若いのに大変ですが、ピッチの上に立つことを夢見て頑張って欲しい。

 

 

 

抜粋

10月に入って榎本はフロントから呼ばれた。彼は期待した。契約更新を勝ち取ることができたんじゃないか、と。

 

しかし横浜の提示は、意外なものであった。
それは、来年の単年契約とコーチ兼任。
「あなたはいいプレーをしています」と頑張りを評価されたとはいえ、「コーチ兼任」とは一体どういうことなのか。GKとして高みを目指し、レギュラーを勝ち取ってきた自負がある。その状況で今、引退を考えろ、というのか。いくら頑張っても、来季限りで選手契約は更新しないということなのか。
期待していただけに、失望が広がった。

 

彼は浦和からオファーがある時点でわかるでしょうが、リーグでも屈指のGKです。

昨季のプレーも良かったのに、なぜコーチ兼任なのか本当にCFGは不可解。

 

 

 

抜粋

また、横浜FMのクラブ公式サイト上では「今年で32歳を迎えるにあたり、あと何年、現役選手としてプレーできるかを考え、サッカー選手として、後悔のない終わり方をするためにはどうすればよいかを悩み抜き、最終的に移籍を決断致しました」と経緯を説明。

 

 そして「これからは対戦相手となりますが、常にマリノスのことを気にかけずにはいられないだろうなと思うと同時に、新たに自分の挑戦を受け入れてくれたクラブを大事にしていきたいと思います。チームメイト、スタッフ、会社の皆さん、ファン・サポーターの皆さんをはじめ、今まで自分を支えて下さった方々には感謝の言葉しかありません。9年間、本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。

どんだけマリノスに居ることが後悔しそうなんでしょうねw

栗原は残りましたが、それ以上に残って欲しい選手たちが離れていくのは皮肉。

まあ栗原は戦力として・・・は正直微妙ですので。

 

 

 

抜粋

 大前はクラブを通じ「アルディージャは勢いがあって未来のあるチーム。自分をすごく評価してくれたことに感謝している。攻撃的で魅力的なサッカーだと感じたので、そこで挑戦したいと思った」とコメントした。

 

 14年にC大阪から大宮に加入した横山は昨季19試合で1得点。「新天地でいろいろな経験を積んで一人の選手として成長したい。離れるのは寂しいが札幌で頑張ってくる」とコメントした。

 

大前・・・お前本当にここで移籍していくんか・・・

ひでぇなこら。まあFWは金子と北川もいますけど、少し頼りないでしょう。

ウタカ戻すべきですが、ウタカとチョンテセはプレースタイル的に合うかなあ

横山は動きがトロいので放出していいと思います。

大宮にはあまり合わないと思います、主に守備面で。

 

 

 

抜粋

「自分のドイツ語は汚いですから」と笑いながら話す宇佐美は、問題なく周囲とコミュニケーションを取れている様子だ。それでもマヌエル・バウム監督のニーダーバイエルン方言は難しいようで、「監督にはバイエルン語を勉強しろと言われました」と冗談を交えつつ明かしている。

 

昨年末の監督交代で状況が大きく好転した宇佐美。昨夏に加入してからの時期については「アウクスブルクでの最初の6カ月間は難しかったですね。毎日良いトレーニングをして準備していましたが、もっと多くプレーしたかったです」と振り返っている。当初の課題について聞かれると、「(12月に解任されたディルク・シュースター)監督にではなく、自分に問題があったのかと。最初の1カ月は日本でのシーズンのあと、ほとんど休みがなかったため、コンディションが悪かったので」と返答し、「(新しい)プレースタイルや生活に慣れるのに苦労しました」と新しい環境にスムーズに馴染めなかったことを認めている。

 

方言かー、各国あるんでしょうけど、日本人みたく標準語も普通に喋れるんですかね。

 

 

 

抜粋

中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

 

2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリアレッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

 中村より上位の4人は、すでに引退している名手が並んだ。1位はリヨンなどで活躍した元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ。2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)の日本戦では流れの中から無回転ミドルを決めたが、セットプレーの名手として知られた。30メートルを超えるような距離からでも強烈かつ正確に射貫くショットは、世界中に衝撃を与えた。

 

ジュニーニョは本当に異常。あんだけ安定して長距離で無回転の威力のあるFK

蹴れるのはどうしてなんだ。

ああいう選手、他に知りません。

 

 

 

抜粋

2017シーズンの契約締結にあたり、シモビッチは以下のようにコメントしている。

「昨シーズンはファン・サポーターの皆さんをはじめとしてたくさんのサポートいただきありがとうございました。今シーズンも名古屋グランパスの一員として、皆さんの前でプレーできることを幸せに思います。J2で優勝し、J1へ復帰するため自分にできる全てのことに取り組んでいきたいと思います。皆さんに一つでも多くの笑顔をお届けしたいと思います」

 

風間監督はシモビッチ的な選手が一人は欲しかったんだと思うんです。

川崎時代の選手の獲得を見るに・・・

シモビッチはでかいだけじゃなく、走れる方だし、足元もあるほうなので

彼をどんなふうに使うのかは非常に興味があります。

でも、先発でつかうのだろうか。

 

 

 

 抜粋

モンテディオ山形は9日、MF佐藤優平が左ひざ関節前十字じん帯損傷と診断され、手術を受けたことを発表した。

 発表によると、手術を受けた佐藤は全治6カ月程度との診断を下された。2017シーズン前半戦は離脱を強いられる見込みとなった。

 

足は遅いけど、運動量があって、キックも正確で結構いい選手です。

そう考えると、柏木っぽいな・・・

柏木みたいな選手になれるかは技術を突き詰めれば可能だと思いますが。

 

 

抜粋

昨季はJ2リーグ戦34試合10得点。「日本サッカーを経験したことが、選手としても、これからさらに、自分を成長させてくれると信じています」とコメントした。

よかった、エウトンとは更新しないのね。

エウトンはちょっと外国人FWとしては微妙すぎる。

 

 

 

ギャンブル依存症って、本当はごく一部の問題なんだと思います。

しかもカジノのまえから問題だったわけで、

なんでカジノができたからこんなに問題になるんだろう。

まあ良いことだとは思いますが、殆どの人に必要のない制度で、

全ての人を必要以上に管理するのは、なんだか嫌な感じ。

 

 

中澤祐二 サッカー選手として

マリノス サッカー上達動画

www.youtube.com

中村俊輔も退団、どうなる横浜FM。揺らぐ名門はゼロからのチーム再建

マリノス

成績不振だった指揮官は続投。その一方で功労者には……


 名門の迷走が止まらない。

 

 Jリーグ創設時から存在する“オリジナル10”のうちの1つであり、これまで一度もJ2降格を経験したことのない横浜F・マリノス。そんな日本屈指の名門クラブが崩壊の危機に瀕している。

 

 クラブの象徴だった中村俊輔榎本哲也の退団が、その迷走ぶりを物語っているだろう。彼らは本来なら横浜FMで現役を終えるべき選手であり、クラブが正常な状態であれば退団を決断することはなかったはずだ。

 

 そもそものきっかけは、2014年から提携しているシティ・フットボール・グループ(CFG)とクラブ側の意識の違いが大きくなってきたことにある。

 

 最たる例は、エリク・モンバエルツ監督の去就問題だ。昨季、来日2年目を迎えた指揮官はJ1で10位に終わり、1年目の成績を下回った。それだけでなく1年目に用いた堅守速攻の形を捨て、新たに中途半端なポゼッションを導入したことや、練習方法、選手起用などに問題があった。

 

 若手を積極的に登用したという数少ないポジティブな要素こそあったものの、一部の選手たちは不満を募らせていき、モンバエルツ監督の求心力は失われていった。そして3年目を迎えるにあたって監督交代があると思われていた。

 

 ところが、結局はモンバエルツ監督の続投が決定。CFGの意向が強いと見られている。ここ10年で最低の成績を残した監督が指揮を執り続けることに、選手だけでなくサポーターからも不満が続出した。

 

 新シーズンに向けた契約更改時にも問題が起きた。長年クラブに貢献してきた元日本代表DF中澤佑二に対し、大幅な減俸を提示。38歳にして3年連続全試合フルタイム出場を果たし、第一線で活躍できることを証明している選手に、提示された額はふさわしくなかった。

 

 さらに横浜FMを長きにわたって支えてきたベテランスタッフたちも、その多くが契約満了を告げられてクラブを去ることになった。チーム強化に関する権限を持ち、契約更改などを主導するというCFG側の担当者とクラブ側との間に溝ができているのではないか。

 

引用元 全文はこちら

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010017-footballc-socc&p=1

 

有名なのは、使わない選手や、移籍が決まった選手に対してねぎらいが全くない

だとか、トレーニングマッチを一切しないので、サブの選手は試合を経験する

ことが少ないことですか。

 

横浜FM大放出つづく MF兵藤までも札幌に完全移籍「この判断を正解にできるかは自分次第」

マリノス

主力級ベテランの移籍が続くマリノス
横浜F・マリノスは10日、MF兵藤慎剛北海道コンサドーレ札幌に完全移籍することを発表した。

 

同選手はクラブの公式サイトを通じて「大学を卒業してから9年間、トリコロールのユニフォームを着て戦えたことを、心より誇りに思います」と心境を明かし、札幌への移籍を決断した理由について「今年で32歳を迎えるにあたり、あと何年、現役選手としてプレイできるかを考え、サッカー選手として、後悔のない終わり方をするためにはどうすればよいかを悩み抜き、最終的に移籍を決断致しました。正解はないですし、この判断を正解にできるかどうかは自分次第だとも思います」と語っている。

 

引用元 全文はこちら

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010013-theworld-socc

 

兵藤も次期キャプテン的存在だったはずですけどね。

ずーっとマリノスでプレイしてきたのに。

 

モンバエルツ監督のサッカーともっとも相容れないプレイヤーだったかもしれません。

モンバエルツ監督を続投しただけで、多くの人材を失っていますが・・・

 

FC東京の水沼宏太、C大阪に期限付き移籍加入「覚悟を持って自分らしく」

ニュース セレッソ FC東京

 期限付き移籍にあたり、水沼はFC東京に対して以下のようにメッセージを寄せている。

FC東京を愛する皆様、あけましておめでとうございます。この度水沼宏太は、セレッソ大阪に移籍することになりました。1年程前にFC東京というクラブに温かく仲間として迎え入れてもらい、すごく嬉しかったことを思い出します。1年という短い間でしたが、様々な舞台でたくさんの経験をして、ものすごく濃いシーズンとなりました。1年での移籍に関してすごく悩みました

 

自分自身、タイトル獲得に向けて責任を果たせなかったことが心残りですが、これからのサッカー人生において、この経験が決して無駄にならないように、覚悟を持って自分らしくやっていきたいと思います。本当にありがとうございました」

 

 そして加入するC大阪には以下のようにメッセージを寄せている。

 

セレッソ大阪に関わる全ての皆様、初めまして。FC東京から移籍してきました水沼宏太です。この度このようなご縁をくださった尹監督をはじめ、クラブ関係者の皆様に感謝します。自分の持っているものがセレッソのプラスになるよう、チームのために自分らしく全力で戦います。目標達成に向かって一緒に戦いましょう。よろしくお願いします!」

 

引用元 全文はこちら

http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170108/Soccerking_538923.html

 

しかし水沼はFC東京で出番なかったですねえ・・・

まあ同レベルくらいの2列目が結構いましたけど、

もっと出番はあるかと思っていました。

ユン監督とは鳥栖時代に一緒でしたが、

また2列目の競争は激しそうかなあ
マリノスに出戻るのも一手だと思いますけど、

マリノスからそもそもオファーなかったのかな。

 

ガラスの天才・小野伸二 37歳の挑戦

小野伸二

www.youtube.com

 

やっぱうまいわ。